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J-line リース自動車情報提供サービス
J-lineについて

リース

自動車リースは、複合的なサービス機能を持つ総合的なサービスです。
自動車リースならではの機能とメリットをご確認ください。

コンサルティング ファイナンス 保険・事故 メンテナンス 業務代行管理
煩わしい管理業務から解放されます | 業務代行管理

「フルメンテナンスリース」は究極のアウトソーシング

企業が1台の車両を所有することによって、煩わしい業務が複数部門で発生します。

所有車・リース車 比較表

(*)2008年4月より新リース会計基準が導入され、該当企業様におかれましてはファイナンスリースは、原則、売買処理を行う必要があります。詳しくは貴社ご担当されている監査法人様等にご確認ください。

車両管理面のメリット

1. 煩わしい車両管理業務(車両購入・税金納付・メンテナンス・保険付保など)を大幅に削減できます。

車両管理面のメリット1

車両管理には突発的な修理業務など多様な事務処理が発生しており、こうした事務処理は、日々の業務に隠れてしまいがちです。
自動車リースはそれらをアウトソーシングすることができます。

※フルメンテナンスリースを採用された場合の業務軽減例(統計)
総務関係部門(管理部門)の業務軽減率…約50%
財務経理部門(資金管理部門)の業務軽減率…約85%
車両利用者の車両管理業務軽減率…約60%

2. メンテナンスの行き届いたベストコンディションの車両を使用することにより、車両を効率的に使用できます。

 

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常に完全に整備された車両をお使いになれます | メンテナンス

リースサービスのなかで、メンテナンス機能は、リース会社の実質的なサービスの内容がもっとも問われる部分であると言われています。

車の主なメンテナンス作業
◆ 車検、12ヶ月点検など法律により義務づけられた点検整備
◆ 車の性能を維持するために必要となるその他の定期点検
◆ オイル、タイヤ、ゴム部品などの消耗品の交換
◆ 故障の対応と修理
◆ 事故の対応と修理

故障修理・消耗品などの交換費用

オイル、タイヤ、バッテリー、各種ベルト類など、消耗品の交換については、交換回数や月間走行距離による費用負担に制限を設けずに実施します。

自社工場・巡回メンテナンスカーによる万全のサービス体制

経験豊かなメカニックが神奈川県・東京一部を常時巡回しています。 <いつでもどこでも、まごころをこめて最高のサービスを>というサービス理念を実践し、お客様に満足していただくことを常に心がけています。

自社工場

巡回サービス

 

メンテナンス体制についてはこちら
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万一の事故の場合でも専門家がお手伝いしますので安心です | 保険・事故

自動車保険は、リース契約に含めることが可能です

保険機能 事故対応

事故を未然に防ぐには...


安全運転講習

交通安全講習

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リース料金は全額経費処理でき、しかも減価償却の必要がないので費用の平準化が図れます | ファイナンス

(*)2008年4月より新リース会計基準が導入され、該当企業様におかれましてはファイナンスリースは、原則、売買処理を行う必要があります。詳しくは貴社ご担当されている監査法人様等にご確認ください。

財務・経理面のメリット

1. キャッシュフローが平準化される為、車両に関わるコストの予算管理が大幅に簡便化されます。

財務・経理面のメリット1

2. オフバランス効果(バランスシート上のメリット)

財務・経理面のメリット2

車両を購入した場合、バランスシート(貸借対照表)の固定資産・車両運搬具が増加し、比率(現金などの流動資産比率と車・備品・建物などの固定資産比率)が悪化しますが、自動車リースの場合は資産としての計上が必要なく、オフバランス化により、財務指標が向上します。(流動比率が高い方が、財務比率は高評価となります)
また資産の固定化を防ぎますので、資金(現金)を他の目的で有効活用ができます。
※ファイナンスリースの場合などは、資産への計上が必要な場合もございます。

 

コスト面のメリット

1. リース会社の培ってきたノウハウ・スケールのメリットを活用することにより、コスト削減ができます。

コスト面のメリット1

車両・メンテナンス部品などの購入・車両の処分・リース専用保険など、車両に関わる全てにおいて、リース会社の培ってきた仕入れルートを使うことができるため、車両費全般のコストダウンが出来ます。
所有:1台の購入値引きと、リース会社:1,000台の購入値引きの差額などをそのままリース料にて反映、そういった数々のスケールメリットをお客様に還元することで、大幅なコストダウンができます。
スケールメリット
◆ 大量購入により仕入れ価格をダウン
◆ 大量の部品調達・整備委託によりメンテコストをダウン
◆ 子会社:中古車販売ルート活用により、車両の残存価格を多く見込める

 

経済面のメリット

自動車リースの特徴

経済面のメリット1

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自家用車と同様に自由に車を選び、オプション設定が可能です | コンサルティング

自動車リースの専門会社として、またディーラーに依存しない中立系のリース会社として、 ジャストが重視している機能の一つがコンサルティング機能です。
自動車は、使い方によっては、経営の大きな武器になるといわれております。 ジャストは、単に形式的なサービスをご提供するだけでなく、お客様それぞれに最適なご提案を提供することによって、より積極的にお客様の経営に寄与させていただきたいと考えております。

◆ お客様の使用実態に即した総合的な車種選定
◆ お客様の使用目的に即した特別仕様・架装の企画提案
◆ 仕様統一やロゴマークシールによるCIのご提案
◆ 無事故推進キャンペーンの企画提案
◆ リースバックによる財務体質改善のご提案
などなど

コンサルティング


導入方法

1. 自家用車と同様に自由に車種を選び、オプション設定が可能な新車リース

新車リース

リース自動車はレンタカーと異なり自由に車両を選ぶことができます。また、自由にオプション設定もできますので、所有車と全く同じ感覚でお使いになれます。

2. 柔軟な車両配備を実現する中古車リース

中古車リース

中古車を活用しますので、総リース料は新車に比べ低く抑えられ、リース期間も短期間に設定できます。さらに車両整備や故障時の修理なども含むメンテナンスリースにも対応します。
ジャストオートリーシングの販売部門である、ジャストカーセールスが中古車の在庫を保有しているためご発注から短期間で納車します。 ジャストカーセールスについてはこちらをご覧ください。

        

3. 現在ご所有されている車両をリース会社へ売却、その車両をリース化

今ある車両をそのままリース化することも出来ます!!※リースバック方式といいます。

リースバック方式

買取り額の設定は、固定資産台帳に記載されております車両簿価額が基本となります。
※お取引には事前の審査がございます。

リース自動車情報提供サービス

J-line

当社では2001年より、自動車リース情報提供サービス「J-line」を構築し、インターネット経由でお客様へ情報提供を行っています。
リース契約から車両情報、整備状況などフルメンテナンスリースに関するあらゆる情報を、ホームページ上で参照することができます。
「J-line」をご利用いただくことにより、お客様がいつでも、最も新しい自動車リース契約に関する情報を確認することができる当社自慢のサポートシステムです。 ⇒ 詳しくは 「J-line」についてをご覧ください。

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